ずっと固定金利の安心
資金の受取時に返済終了までの借入金利と返済額が確定します。
- 資金の受取時に返済期間全体の返済額が確定できて安心!
- 借入後に市場金利が上昇しても、借入金利が変わらないため、返済額は増加しません!
世の中の金利が変わっても、借入金利と返済額がずっと変わらない。
全期間固定金利型の住宅ローン【フラット35】なら、
将来まで見通すことができるから安心です。
2026年3月以降資金実行分から[予定]
子育て世帯や若年夫婦世帯なら、金利引下げのチャンス!
一定期間、金利引下げ(こども一人につき当初5年間△0.25%の金利引下げ)され、
返済負担の軽減が期待できます。
制度改正により、返済期間算出の基準となる年数を35年から40年へ延長します。
現在の家計状況に合わせて、月々の返済額を抑え、無理なく返済を続ける選択肢が広がります。今の返済額と同等か、それ以下になる可能性も!?詳しくはシミュレーションでご確認ください。
価格が高騰している都心部等の住宅を取得する場合でも【フラット35】を利用しやすくするため、2026年4月1日以後の資金実行分から、【フラット35】の融資限度額を1億2,000万円に見直します。
みなさんが特に気になっているのは、もしも変動金利型で返済途中に金利が上がったらどうなるのか、ということではないでしょうか。住宅ローン金利が途中で上昇した場合の返済額シミュレーションを見てみましょう。
出典:住宅金融支援機構
| 金利が一切変わらない場合 | 金利が上昇した場合 | |
|---|---|---|
| 金利 | 1~35年目:0.5% |
|
| 毎月の返済額 | 10.4万円 |
当初5年間10.4万円 6〜10年目 12.2万円 (+1.8万円) 11年目以降 13.2万円 (+2.8万円) |
| 総返済額 | 4,361万円 | 5,332万円 (+971万円) |
| 金利が一切変わらない場合 | |
|---|---|
| 金利 | 1~35年目:0.5% |
| 毎月の返済額 | 10.4万円 |
| 総返済額 | 4,361万円 |
| 金利が上昇した場合 | |
|---|---|
| 金利 |
|
| 毎月の返済額 |
当初5年間10.4万円 6〜10年目 12.2万円 (+1.8万円) 11年目以降 13.2万円 (+2.8万円) |
| 総返済額 | 5,332万円 (+971万円) |
現在の返済額と将来の金利上昇リスクを専門スタッフが丁寧にお聞きし、【フラット35】への借り換えがお客様にとって最適な選択肢となるか、個別にご提案いたします。お気軽にご相談ください。
借り換えのプランが決まったら、お申込書にご記入をいただきます。WEB等によるご記入方法のサポートも可能です。
現在ご返済中の金融機関に住宅ローン完済のお申込みをしていただきます。
審査承認後、適合証明書等の必要書類をご提出いただき、金銭消費貸借契約を締結させていただきます。
ご指定の実行日(【K・Assistフラット35】は14日以外の営業日)にお客様のご指定口座にご融資いたします。
お客さまの現在の住宅ローンの状況を確認させていただき、お借り換えのご提案をさせていただきます。
シミュレーションにより、今後のご返済プランをわかりやすくご説明いたします。
ローンの専門スタッフが
サポートいたします!!
固定金利は、お借入れ時に返済終了までの金利と返済額が確定するため、長期にわたるライフプランが立てやすくなります。
資金の受取時に返済終了までの借入金利と返済額が確定します。
団体信用生命保険にご加入のお客さまに万一のことがあった場合は、住宅金融支援機構に支払われる保険金が債務に充当されるため、以後の【フラット35】の債務の返済が不要となります。
また、多様な返済方法変更のメニューをそろえ、お客さまからの返済のお悩みに対して、事情に合った返済方法をご提案します。
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